2019年2月6日、元ももいろクローバーZの有安杏果さんが自身のSNSで一般男性との交際を発表しました。

その2日後・2月8日には早くも写真週刊誌『フライデー』によって有安杏果さんとその一般男性の2ショット写真が掲載され話題に。
お相手となった彼氏は48歳精神科医の児島直樹さんと特定されています。

ネット上では年の差カップル誕生に違和感の声も。
ここでは報道内容とともに、有安杏果さんの恋人・児島直樹さんのプロフィールや経歴までまとめていきたいと思います!

有安杏果のプロフィール

  • 名前:有安 杏果(ありやす ももか)
  • 生年月日:1995年3月15日
  • 年齢:23歳(2019年2月時点)
  • 出生地:京都府
  • 出身地:埼玉県富士見市
  • 身長:148cm
  • 学歴:日本大学藝術学部写真学科卒業
  • 職業:シンガーソングライター
  • 活動期間:1995年 –
  • 事務所:アプリコット
 

有安杏果が交際を発表!

2019年2月6日、元ももいろクローバーZの有安杏果さんが自身のSNSで一般男性と結婚を前提に交際していることを発表しました。
お相手の方はかねてより医師として有安杏果さんをサポートしていた人物で、

新たに立ち上げた個人事務所「アプリコット」の代表も務めているようです。
有安杏果さんはファンに向け「ごめんなさい」と謝罪もされているという。
以下が、その全文の内容となります。

直筆で書かれているため、ファンに対しての思いが伝わりますね。
自ら交際を報告した理由は、週刊誌に交際について直撃取材をされたからのようです。

ソロとして3月からライブ活動もスタートさせるようなので、はっきりとさせたかったんだという。
SNSでの突然の発表となりましたが、フォロワーからは「応援している」などの祝福の声が届き、

ファンも納得の発表となったようですが・・・

スポニチによって交際宣言後の姿が撮られる

翌日・2月7日には、『スポーツニッポン』が

恋人の医師が院長を務めるクリニックから姿を見せた有安杏果さんの様子を動画で公開しています。

マネージャーと思しき人と横並びに歩いている有安杏果さん。
この直撃取材では終始ノーコメントを貫いたようです。

 

有安杏果と一般男性の熱愛がフライデー

そして2月8日、有安杏果さんが触れていたとおり
週刊誌「フライデー」が”元『ももクロ』有安杏果23歳 48歳精神科医と「禁断の愛」”と題し

有安杏果さんと一般男性の熱愛を報じました。
記事によれば、
  • 有安杏果と48歳精神科医の熱愛が発覚
  • 48歳精神科医の愛車・ベンツで一緒に事務所兼クリニックに出勤する2人を目撃
  • 芸能界引退した際も助言があったとされ、今は半同棲状態にある
とのこと。
相手が48歳精神科医だったというのは驚きですよね。
文春では、証拠となる2人きりで車にいる画像も掲載しています。

こちらがその画像です。

48歳精神科医の愛車・ベンツの助手席に有安杏果さんが座っている様子が確認できますね。

非常にリラックスしている感じもうかがえます。
その後、文春は一緒にいた2人に直撃取材も敢行。

その時は熱愛については否定されたようです。

そういうわけじゃないです

しかしそのわずか3日後にSNSで交際を発表した形となりました。
車で2人きりという決定的な証拠が撮られていますから、本人の中で隠すのもおかしいと感じたんだと思われます。

 

有安杏果の彼氏である医師どんな人物?児島直樹と特定!

そうなってくると気になるのが有安杏果さんと交際中の彼氏の素性です。

果たしてどんな人物なんでしょうか?
実はネット上では既に特定されており、その人の名前は児島直樹さんというようです。

では、児島直樹さんのプロフィールや経歴をみていきましょう。

 

有安杏果の彼氏・医師の児島直樹の画像&プロフィール

  • 有安杏果の彼氏・医師の児島直樹の画像

出典:主婦の深堀り情報局icon-external-link

  • 名前:児島 直樹(こじま なおき)
  • 年齢:48歳(2019年2月時点)
  • 出身地:大阪府
  • 学歴:東京医科大学医学部
  • 職業:あんずクリニック院長、アプリコット代表取締役
 

児島直樹の経歴総まとめ

児島直樹さんは東京医科大学医学部を卒業後、数々の病院勤務を経て

2005年にあんずクリニックを設立されます。
あんずクリニックを調べたところ、内科心療内科神経内科そして精神科のある病院だということがわかりました。

報道の通り、精神科がありますね。
ちなみにあんずクリニックは杉並区にあるそう。

児島直樹さんは医師のかたわらに講演会セミナーを年間50回もこなしており、

メンタルヘルスや認知症、マネジメント・コーチングなどについて講義をしています。
有名アーティストの患者には、「コブクロ」と「スキマスイッチ」がいるようです。

これはサポートドクター&スーパーバイザーとしてサポートををしていたということだそうです。
また、児島直樹さんは他にも株式会社インテリジェンスの統括産業医として、

さらに今回の株式会社アプリコットの代表取締役にもなっています。

たくさんのところで活躍されているようです。
それにしても、「あんず」に「アプリコット」に、有安杏果さんの名前と共通点が多いですね。

アプリコットは確実に狙って付けたネーミングだと思われます。


2人の出会いは2016年!

有安杏果さんと児島直樹さんが出会ったのは2016年と噂されています。
この年に有安杏果さんはソロ歌手として活動を開始しているのですが、

そのソロのバックバンドのギタリストが児島直樹さんと知り合いだったようです。

そう考えると、世の中は狭く感じてしまいますね。
有安杏果さんといえば、以前よりももクロ内での孤立が囁かれていました。
グループでの自分の居場所を無くした時に、精神科医である児島直樹さんによく相談に乗ってもらっていたのだと思われます。

そこから徐々に恋愛関係へと発展していったのではないでしょうか。

 

熱愛報道に「洗脳」の声も

有安杏果さん&児島直樹さんの熱愛報道を受けツイッター上では、
有安杏果さんが20歳以上も年が離れた人との結婚を前提としたお付き合いをしており、その相手が精神科医であることから

洗脳」を疑う声が相次いでいます。

確かに芸能界でも年の差カップルは増えていますが、相手が精神科医となるとそのように疑われても仕方のないことかもしれませんね。
2は本当に結婚をしてしまうのか?
今後の動向にも注目していきたいところですね。